コミケ レイヤーに異例の訴え

コミケ レイヤーに異例の訴え
いよいよ開幕した世界最大規模の同人誌即売会『コミックマーケット94』(C94)。
人気レイヤーともなれば、20人以上のカメラマンが列をなし、1人おおよそ3~4分の撮影が常。炎天下の中で終日撮影に追われることになる。定期的な水分補給を行っていたとしても、やはり体力の消耗は明白だ。
コミケ準備会のボランティアスタッフは、レイヤーたちに「ある程度の時間で、“やめる勇気”を掲げれば、30代の男性カメラマンも「個人でやっているレイヤーさんは自分で判断しないと止める人間がいない。」
「カメラマン側も撮影を短縮しないと」とカメラマン同士の“協和”を永続させるため、苦渋の呼びかけとなった今回のアナウンス。レイヤーやカメラマンも決して無理をせず、“自宅に帰るまではコミケ”の精神で楽しんでほしい。
「コミックマーケット94」(C94)は、8月10日(金)~12日(日)の3日間、東京ビッグサイトにて開催。

[紹介元] Yahoo!ニュース・トピックス – 主要 コミケ レイヤーに異例の訴え

twitterの反応

Aren@ @Aren_39

異例のコミケ4日目お疲れ様でした! お目当ての物買えたので満足です!写真を撮らせていただいたレイヤーの皆さま暑い中ありがとうございました。 冬コミが楽しみです C96 コミケ4日目

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