波乱続き「平成相場」に幕

波乱続き「平成相場」に幕
平成で最後の営業日を迎えた26日の東京株式市場は、前日比48円85銭安の2万2258円73銭で取引を終えた。
下げ幅は一時200円を超える場面もあった。平成相場は波乱に満ちた内容だった。昭和時代最後の取引となった昭和64年1月6日の終値は3万209円54銭。
日経平均はその年末に3万8915円の最高値をつけた後、下落局面に入る。金融機関の破綻などが続き、日本は失われた20年に突入する。ITバブルや郵政民営化を掲げた「小泉劇場」が株価を押し上げる局面もあったが、リーマン・ショックがすべてを消し去り、平成21年10月には一時7000円を割り込み、バブル崩壊後最安値をつけた。
[紹介元] Yahoo!ニュース・トピックス – 主要 波乱続き「平成相場」に幕

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