甲子園 プロ注目の逸材13人

甲子園 プロ注目の逸材13人
第100回全国高校野球選手権記念大会は2日に組み合わせ抽選が行われ、5日の開幕を待つばかりとなっている。
プロ注目選手が数多く甲子園に足を踏み入れる中で、FullCount編集部が注目する若き才能をピックアップした。【一覧】甲子園初戦の組み合わせが決定春夏連覇を狙う大阪桐蔭は初戦で作新と対戦金足農・吉田輝星(3年)投手MAX150キロ超の速球を武器に、秋田大会2回戦(対秋田北鷹)で16奪三振の完封。5試合を1人で投げ抜き、43イニングで57三振を奪った。
決勝の明桜戦でも、9回4安打11奪三振の完封勝利。東北の怪腕が、いよいよ全国の舞台に登場する。木更津総合・野尻幸輝(3年)投手・内野手中学時代、大阪桐蔭・根尾と岐阜選抜に選ばれた経験も。
1年生から甲子園に出場し、この夏の東千葉大会では、準決勝の東海大市原望洋戦でサイクルヒットを達成。本職は内野手だが投手も兼任しており、140キロ台をコンスタントに記録。決勝の成田戦では2失点で完投した。
横浜・万波中正(3年)投手・外野手コンゴ人の父と日本人の母を持つ。中学時代には砲丸投げで東京都大会に優勝した。投手としても140キロ台後半のストレートを投げる。
[紹介元] Yahoo!ニュース・トピックス – スポーツ 甲子園 プロ注目の逸材13人

twitterの反応

【Gwtwin取得処理中】負荷分散処理のためリアルタイムでは取得されません。スケジュールの順番が来るまでしばらくお待ち下さい。

使用キーワード: 甲子園 プロ 注目

使用代替キーワード:

Menu

HOME

TOP