捕手の年俸安すぎ 注目は甲斐

捕手の年俸安すぎ 注目は甲斐
人は結局のところ、他人のお金の話が大好きなんじゃないか。
なんて心当たりはないだろうか。スポーツでもそうだ。契約更改は、野球ファンのオフシーズンのお楽しみの1つだ。
来季に向けた選手たちの年俸が発表される。ただそれだけのことだが、ストーブリーグの恒例行事となっている。
その辺り、オフシーズンでも野球からの興味を失わせないシステムが確立しているんだな、と思ったりする。
「そういえばポジションによっての年俸格差」はあるんだろうか。そんな素朴な疑問がわいてきた。そこで2018年開幕時点の各チームで、投手は先発とリリーフ、野手は捕手・内野手・外野手の今季最高年俸を調べてみた(参照元はサンケイスポーツの2018年度の契約更改などで、出来高は除く。

[紹介元] Yahoo!ニュース・トピックス – スポーツ 捕手の年俸安すぎ 注目は甲斐

twitterの反応

しまけん@無事是名馬 @ya39_DJn_1242

達川光男(35) 丸田常道(30) 村田善則(27) と守備特化型捕手が揃いすぎてる所に梨田昌孝(24)がFA宣言してきたので、まあ獲るよね。 年俸8000万とか安すぎ。 さて、上記の3捕手をセ・リーグに送り込まなきゃ。 やきゅつく2003

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