ライコネン 113戦ぶりF1優勝

ライコネン 113戦ぶりF1優勝
チャンピオン決定は持ち越しとなった。トロロッソ・ホンダは、ピエール・ガスリーが14位、ブレンドン・ハートレーが11位だった。【決勝レース後、エステバン・オコン(フォース・インディア)とケビン・マグヌッセン(ハース)が失格になったため、ハートレーは9位入賞を果たした。

[紹介元] Yahoo!ニュース・トピックス – スポーツ ライコネン 113戦ぶりF1優勝

twitterの反応

F1中団選手権 @F1Chudan

フランスGPのレース結果とランキング チャンピオンシップリーダーのサインツが優勝。 ライコネンは5戦ぶりの表彰台。

EUROSPORTS @EURO_SPORTS

ライコネン 5年ぶりの優勝をした2018年アメリカGP モデルカー入荷 f1jp

キミライコネン bot @runningkimi251

ライコネンは2001年にザウバー、2002年から2006年までマクラーレン、2007年から2009年までフェラーリに在籍した。その後二年間WRCを戦ったあと、また2012年にロータスからF1に戻ってきた。

F1 名言bot @F1meigenbot

[キミ・ライコネン] ライコネンはferrariへ移籍。同時にシューマッハはferrariのアドバイザーにとどまる。これに対して意見を求められた。 キミ「特に何も言うことはないけど、少なくとも僕は彼のアドバイスは要らないね」

しずおかNTS111/JS2AWZ @js2aw

気づけば、ライコネンがワールドチャンピオンとってから、もう12年、フェラーリなにやってんの? 29MHzてどんなバンドですか?50MHzのEスポ出たらワイャーズの変調でも、飛んでいくんですよね? 白井友紀乃

モータースポーツ元ネタ解説bot @motorsportsmot1

【迷子】2012年ブラジルGPにおいて、コースアウトしたライコネンがオフィシャル用の通路を使ってコースに復帰しようと試みるも、通り抜けが不可能であったために引き返したことを指す。ライコネンは2001年に同じ方法で復帰に成功していたが、今回は閉まっていることを知らなかったようだ。

モータースポーツ元ネタ解説bot @motorsportsmot1

【leave me alone】2012年アブダビGPのライコネンの無線に由来。担当エンジニアによる後続とのギャップを伝える無線に対し、「放っておいてくれ」と返答したもの。所属チームのロータスはこのGPでの優勝記念としてライコネンの発言をプリントしたシャツを販売した。

著名人の血液型と外国人の血液型 @celeb_bloodtype

著名なF1レーサーの血液型 キミ・ライコネン:O型 ミハエル・シューマッハ:O型 ルイス・ハミルトン:AB型 アイルトン・セナ:B型 ジェンソン・バトン:O型 血液型 A型 B型 O型 AB型

Everyone car @CarEveryone

何が間違っていたかを説明したところで、何の役にも立たない。すでに起きてしまったことはもう変えられないのだからね。 出典 キミ・ライコネン

フェルナンド・アロンソ (内川コピペ改変)bot @alonso_uchikawa

1位:F・アロンソ 2位:J・フィジケラ 3位:K・ライコネン 4位:M・シューマッハ 5位:R・バリチェロ 6位:D・クルサード 7位:J・バトン 8位:J・トュルーリ 9位:R・シューマッハ 10位:佐藤琢磨

レッドブル・ホンダ NEWS @F1JP_News

【F1-Gate】 アルファロメオ・レーシング | 2019年 第6戦 モナコGP 決勝レポート: アルファロメオ・レーシングは、2019年 第6戦 モナコGPの決勝で、キミ・ライコネンが17位、アントニオ・ジョビナッツィが19位でレースを終えた… F1JP

牧瀬ちゃみ @charmy_sakura

92年のモナコでセナがマンセルを抑え切った時はめちゃくちゃ感動したけど、近年のオーバーテイクできない感は異常すぎるよね。昔と少しコースレイアウトが変わったのがどれだけ影響あるのかよくわからんけど、ライコネンの言ってることにはとても共感できる。

ますぞー(Masuzoh) @Masuzoh_twt

その仕方なく投入したMP4-17Dがこれが走ってみると速く 開幕戦でクルサード、2戦ではライコネンが初優勝などし 上々の出だし。ライコネンは2位7回の安定感で王座争いに 最終戦まで絡んだ。なので18は投入するタイミングが図れず あえなくお蔵入りに。後半戦には18用のエアロが移植され 別物になった。

ますぞー(Masuzoh) @Masuzoh_twt

MP4-17はフロントサスにロワアームを左右側から生やす ツインキールを採用しボディ下の空力を改善。メルセデス エンジンもBMWに負けないパワーを発揮したが熱害が大きく クルサードハはリタイア4回モナコ1勝は出来たがライコネンは フランスで2位はあったがリタイアが10回で信頼性はまだ 課題だった。

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