米地方紙 15年で1800紙が消滅

米地方紙 15年で1800紙が消滅
【AFP=時事】米国で2004年以降に1800を超える新聞が廃刊となり、公共問題に関する報道に接する機会がほとんどなくなる「ニュース砂漠」が広がっていることが、15日に公表されたノースカロライナ大学(University of North Carolina)の研究者らによる報告書で明らかになった。
結果として「何千、何万というコミュニティーがニュース砂漠になる危機に直面している」と報告書は警鐘を鳴らしている。調査によると、全米3143郡のうち半数では現在1紙も発行部数の少ない週刊紙が多かった。また、地元紙が存在しない郡も200郡近くに上っていた。
【翻訳編集】AFPBBNews。

[紹介元] Yahoo!ニュース・トピックス – 国際 米地方紙 15年で1800紙が消滅

twitterの反応

ゆきのん ฅ(`ꈊ´ฅ) @I_am_SnowM

世界を代表する高級紙ニューヨークタイムス??? 本気で言ってるの?発行部数もたいしたことのないアメリカ国内の地方紙です。最近は在米韓国人団体やサムソンの在米株主のスポンサーが付いているので親韓記事を書くの…

suregger shin @suregger

世界を代表する高級紙ニューヨークタイムス??? 本気で言ってるの?発行部数もたいしたことのないアメリカ国内の地方紙です。最近は在米韓国人団体やサムソンの在米株主のスポンサーが付いているので親韓記事を書くので有名です。世界を代表するのはロイター・AP・AFPです。勉強しましょうね。

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